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募集開始が遅れて申し訳ございません。

星☆カフェにご参加いただく方を募集します。

今回のテーマは、「月」

近くて、実はよく知らない「月」の話題で盛り上がりましょう!!

今回の星☆カフェは、本年最後の開催となります。

この機会に、ぜひ、お越しくださいませ。

1.日時:9月27日(日)午後6:30から8:30

2.場所:シップシェイプ

3.参加:一人3000円(子どもさんもおとなのかたも、今回は同金額です)

4.内容:

①天文科学館 学芸員さんによる「月」の解説

②皆既日食観測の武勇伝を語ろう! (皆既日食 生ビデオもご紹介)

③天体観測:今回のとっておきは「木星」。「木星の月」も見よう

5.人数:先着30名

※本年最後の星☆カフェは、ゆったりとした時間をみなさんとともに過ごし、人気学芸員氏とじっくりと会話の時間をもとうと、募集人数を30人とさせていただきました。

お申し込みはお早めに!!

申込先

事務局(各イベントの申し込み・お問い合わせ)

TEL 078-914-0391 FAX 078-959-8033

メール 135@hoshicafe.jpn.org

担当 増田(編集オフィスマスダ内

お待たせいたしました。

第3回星☆カフェのご案内です。参加希望の受付を開始させていただきます。

今回は、いよいよ、日食を7/22に控え、「日食観測直前ゼミ」と題し、日食の観測方法を、楽しく、正しく学びます。

しかも、星☆カフェのおもしろさが、さらに、パワーアップ!

なんと、星☆カフェスタッフが密かに企画をすすめていた「明石スターライトマジック」を初公開!!

マジックを開発したのは、朝日放送「おはよう朝日です」に出演決定するなど、各地で話題のマジックマイスター:ラビット大谷氏。

ブラック星博士とマジックマイスターのコラボが実現か!

今回の星☆カフェは、贅沢だ。

皆様のご参加をお待ちしています。

第2回星☆カフェの様子はこちら

 プロフィール画像.jpgIMG_8357.jpgのサムネール画像

マジックマイスター:ラビット大谷氏(左)

<マジックマイスター:ラビット大谷>
 マジックマイスター」とは、マジックを活用して企業PRおよび地域の活性化を行う日本で初めての広報PRコンサルティングマジシャン。   

 

 

 <内容>

①日時 2009年7月5日(日)午後7時~9時   

②場所 シップシェイプ(ダイニングカフェバー)明石市中崎2-4-1アーバンライフ2F

③参加 一人4500円(ドリンク&食事 ビュッフェ形式)

④内容 
(1)明石市立天文科学館学芸員さんと天文観測      
 「7/22の日観測直前ゼミ。楽しく、正しい観測方法について」
 ・今回も、「ガリレオの望遠鏡」が登場。最新の望遠鏡と見比べてみてください。  
 (2)発表!星☆カフェオリジナル「明石スターライトマジック」・・「星」をまちづくり資源に  

  ※なお、この日の様子はインターネット中継で世界配信をします。
  
http://www.ustream.tv/channel/hoshi-cafe     
 (協力:NPO法人明石インターネットパワーズ)

⑤定員 要予約50人(電話、メール、ファックスにて先着順受付) 

⑥注意事項       
  天候によっては、天体観測ができない場合もあります。

   

<お問い合わせ・申し込み>

星☆カフェ事務局 
電話078-914-0391 
ファクス078-959-8033 担当:増田      
メール:
135@hoshicafe.jpn.org

ホームページをごらんの方は、メールアドレス、住所、お名前、電話番号(ファクス番号)を記載の上、できるだけ、メールでお申し込みください。急な変更連絡などに必要のため、連絡先は必ず記載してください。

ファクスの方は、住所、お名前、電話番号(ファクス番号)を記載の上、お申し込みください。急な変更連絡などに必要のため、連絡先は必ず記載してください。

<主催団体>        
 チーム「星☆カフェ」(星と明石を愛する市民有志の会です) 

  代表顧問 料亭旅館 人丸花壇 小谷泰朗会長      
  企画顧問 神戸学院大学 角村正博教授      
  企画 グローバルハーモニー実行委員会委員長 佐々木薫     
  企画進行 Happy-MC 代表 高山かずえ      
  事務局  編集オフィスマスダ 代表 増田ゆきみ     
        
<協力 >     

 世界天文年2009事務局
 明石市立天文科学館
 スポーツクラブ21中崎

<会場はこちら>

シップシェイプ(ダイニングカフェバー)明石市中崎2-4-1アーバンライフ2F 


大きな地図で見る

4/4は、第2回星☆カフェ。

ということで、昨日は会場となる大蔵院さんでリハーサルを兼ねた夜桜観望会を行いました。

いやあ、びっくりしました。大蔵院の桜木住職とは長いおつきあいになりますが、お庭の桜がこれほどきれいだったとは。

観望会にあわせ、ライトアップまでしてくださって、日本美に感動しました。

yozakura090402.jpg

さらに、私たちに感動を与えてくれたのは、「宇宙ステーション」。

天文科学館の井上学芸員が、「今日は、宇宙ステーションがちょうどいい時間に肉眼で見えますよ」の一言で、一同、わくわくどきどき。

「ほんまかいな、みえるんかいな」と半信半疑で、夕方7時50分、大蔵院奥の絶好の観望スポット「墓地」へ。

南西の空をじっと見つめていると、レッドさんが、「あ、見えてきましたよ」と。

南へ「ツー」と滑るように動く飛行物体。流れ星とは明らかに違うそれは、まさに、宇宙ステーション。

一同「若田さーん」と、思わず手を振ってしまったのでした。

星☆カフェを企画しなかったら、宇宙ステーションを見る機会など無かったでしょう。

実に感動的な夜でした。

なお、明日の星☆カフェ観望会では、19:09~19:13まで、西北西から、南西に飛行する宇宙ステーションを確認することができます。お天気が良ければいいのだけれど。

そうそう、雨天決行です。ノリのよい、われわれ星☆カフェスタッフは、やきそばやら、焼酎やら、ビールも用意して、雨の日の「夜桜観望会」を楽しむ準備を進めています。

 

 

お天気がいい。

今日は、「星☆カフェ」開店日。

http://hoshicafe.jpn.org/

朝方までかかって準備終了。

こらから、3年間、星☆カフェネタで遊べるとおもうとワクワクしてきた。

何で3年間って。それは、小出しでお知らせしていきましょう。

さあ、今晩は、このお天気のままで行くと、会場ではガリレオが見た望遠鏡で星を観測できます。

ガリレオの驚きは、私たちの驚きにもつながる、らしい。

それを、今晩実証。

とはいえ、残念ながら、予約済みの50人様限定です。

本日の模様はまた、お知らせしますね。

次回の星☆カフェもまた、むちゃくちゃウケルとおもいますよ。

昨日は一日中寒かったので、事務所にこもって、ウェブをつくっていました。

先日来ご紹介しています「星☆カフェ」ウェブです。

http://hoshicafe.jpn.org/

今回は、すべて、Movable Typeの仕組みを使って作ってみました。

本を5冊ぐらい買い込んで、あーでもない、こーでもないと四苦八苦しましたが、一通り作ってみると、意外と簡単でした。

Movable Type
http://www.sixapart.jp/movabletype/

この「星☆カフェ」、4月、6月にも、とんでもない企画を考案中。
ある記者さんに「妄想ですかあ」と言われちゃいましたが(笑い)、「いえいえ、現実」と言い切れるようにがんばっていきます。

「いっしょに企画してもいいよー」とい優しい方のご参加も大募集中です。

(ボランティアですが)

もちろん、参加者も募集中です。!!!!

 

では、今から、神戸学院の角村教授に「星☆カフェ顧問になってえ~」と、お願いに行ってきます。

それから、夕方は大阪。ちゃんと仕事もしています。

今日は、ここで。

本当は、橋下大阪府知事の「大阪の教育はどうなってんねん」のことも書きたいのですが、また後日。

今日は、一日中、「星☆カフェ」関連で楽しく「お仕事」をしておりました。

「星☆カフェ」についてのブログはこちら。
http://officemasuda.com/archives/2009/01/2009-1/

すでに、ブログだけで15名の方に申し込みいただきました。
すごい反響に驚いています。

これから、企画を練り込んで、マスコミ各社の皆様にもご協力いただこうと思っています。

それからだと、定員オーバーになっているかもしれませんので、ブログ読者の皆様はお早めにお申し込みくださいね。

事務局=増田なので、お気軽に。hoshi@collabo.saloon.jp

下記画像をクリックすると、大きな画像になりますので、印刷などしてご利用ください。

星☆カフェweb用.jpg

以前からブログでお伝えしてきましたが、「世界天文年2009」の今年、明石市民が何もせんわけにはいかんやろう~ということで、企画がまとまりましたので、どこよりも早く、ブログ読者の皆様にお伝えします。

http://hoshicafe.jpn.org/

ホームページオープンしました。

皆様のご参加をお待ちしています。

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世界天文年2009 子午線のまち 明石から。
7/22、46年ぶりの皆既日食
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星の話をしようじゃないか♪カフェ
「星☆カフェ」始めます 
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第1回目は、2/12(木)午後6時半 シップシェイプにて
★ただいま、申し込み受付中★
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(「世界天文年2009」公認イベント申請中)

1.目的
・地球規模の祭典、「世界天文年2009」の開催にあわせ、日本の標準時を刻むまち・明石市において、星への知識・関心をさらに深める機会を持つ。
・明石市が標準時のまちとして今あるのは、明治43年(1910年)に建てられた「子午線通過地標柱」によるところが大きい。この建設費は明石郡小学校の教員が負担したとされる。先達の教えに従って、本イベントは市民サイドから盛り上げていきたい。

2..主な内容        
①星にまつわるセミナー(1万と天体観測in夜桜の明石公園、皆既日食を観察方法等)
②星にまつわる飲食セミナー
③星を中心とした歓談
④その他、星に関すること。星占いなど

3.開催頻度
天文現象に合わせ定期的な開催(2か月に1回程度)

4.第1回目の開催
①日時 2009年2月12日(木)午後6時半~8時半
②場所 シップシェイプ(ダイニング カフェバー )
兵庫県明石市中崎2-4-1 アーバンライフ 2F http://r.gnavi.co.jp/c097700/
③参加 一人3000円
④内容 
・明石市立天文科学館学芸員 井上 毅さんのはなし
「ガリレオの驚き。今、私たちも。皆既日食報告映像を交え」
・星に関連したワインで歓談(ワインは当日おたのしみ)
⑤定員 50人(先着順受付中)

5.主催団体
チーム「星☆カフェ」
事務局 電話078-914-0391 ファクス078-959-8033
 hoshi@collabo.saloon.jp (担当/増田)
協力:明石市立天文科学館/世界天文年2009公認イベント申請中

6.参考
2009 世界天文年(ガリレオの天体観測から400年)
2010 「子午線通過地標柱」建立(1910)から、100年(1886年、日本の標準時制定)
 明石市立天文科学館開館(1960年)から50年
2011 中崎公会堂の完成(1911年)から100年。8/13のこけら落とし記念講演は夏目漱石。

申し込みは、メールhoshi@collabo.saloon.jpまで。

お名前をご連絡下さいね。先着50人です。お早めに。

元旦から数年ぶりに風邪を引いてしまった情けない増田です。

柿本神社で、ながーい列に並んでいたときにやられたような気がする。

5日は、編集オフィスマスダにとって、大切な「決戦の時」だというのに。。。。とほほ。寒い。

 

さて、毎日新聞より。

シゴセンジャー:明石・天文科学館の人気キャラクター、東日本に進出--あす /兵庫

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090103-00000176-mailo-l28

記事によると、「4日に群馬県立ぐんま天文台(同県高山村)で開かれる「世界天文年2009」の開幕セレモニーに参加。全国各地で開かれるイベントの案内役を務める。」とある。

すごい!がんばって~

ブラック星博士は、実は「世界天文年2009」の実行委員メンバーに紛れ込んでいるという噂もある。。

「世界天文年2009」公式ホームページはこちらです。
http://www.astronomy2009.jp/

いろいろなことを見逃さないように、「天文手帳2009」もしっかり買っちゃいました。
結構おもしろくてはまっています。

081217-093756.jpg

おそらく、明石市人丸町にあるわが家は東経135度の子午線上にある。

北に、日本の標準時を刻む天文科学館、南に、子午線標柱。

両者をつなぐ線上にわが家がある。

ということで、気にならないはずがない。

来年の「世界天文年」!

http://www.astronomy2009.jp/

2009年 - イタリアの科学者ガリレオ・ガリレイが初めて望遠鏡を夜空に向け、宇宙への扉を開いた1609年から、400年の節目の年です。国際連合、ユネスコ(国連教育科学文化機関)、国際天文学連合は、この2009年を「世界天文年(International Year of Astronomy:略称 IYA)」と定めました。

来年は、全国でいろいろなイベントが予定されています。

もちろん明石でも・・・といいたいところだが、なんもない!!

いいやん、何も無いんやったら、自分らでやったらええやん!というのがマスダ主義。

実は、子午線交番の横にたつ「日本標準時子午線通過地の標柱」には、こう書いてあるんだ。

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標準時の制定
明治17年(1884年)ワシントンでの万国子午線会議において、世界中の標準時についての取り決めが行われました。
日本ではこの決定に基づいて明治21年(1888年)1月1日から東経135度子午線上の時刻を日本標準時として使用しています。
明石が「日本標準時子午線のまち」として知られている理由です。
この「子午線通過地標柱」は明治43年に建てられました。
建設費は明石郡小学校の教員が負担しました

明石市・明石市観光協会

081217-093722.jpg

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建設費は明石郡小学校の教員が負担しました。

朝晩の犬の散歩で、この立て看板を見るたび、その当時、明石に住んでおられた方々から、お叱りを受けているようなそんな気持ちになる。

東経135度は、明石市だけを通過しているわけではない。
だが、標準時のまち・明石である理由は、私財を投じ「子午線通過地標柱」を建設した明石の先生方の心意気によるものだ。

その後、確固たる標柱として「市立天文科学館」が建設され、今日に至る。

なのに、昨今の、カネをめぐる攻防はどうだ。ホント、なさけない。

といわけで、先人たちの心意気を受け、来年は「世界天文年」関連イベントをバシバシやっちゃいます。

さしあたっては、「星の話をしようじゃないか」カフェ。

企画固まったらニュースリリースするんで、みんなで楽しく盛り上がりましょう。

2009年9月

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