オフィスマスダの仕事の進め方をご説明します
- 広報・企画・編集の仕事で培った人脈やノウハウを活かし、最適な広報手段の提案だけでなく実際にイベントや出版などの「目に見えるカタチ」にするところまでをサポート。
- 特にPTA広報・自治会・NPO広報などにきめ細やかに対応します。
- 「大きな出版社や広告代理店さんに依頼するのは敷居が高い」「あまり手間暇かけずに、サクっと仕上げたい」というお客様に大変喜ばれています。
ステップ解説記事
特徴1:ここが一番のオススメポイントです
とにかく、楽をして仕上げたい方へ
- PTAとか、自治会とか、スポーツクラブとか、「広報誌を作らなければならないけれど、知識もないし、時間もない。できるだけ楽に作りたい」そういう皆さんに喜んでいただいておます。
- 「こんな感じで仕上げて」というイメージだけで、企画から、取材、写真撮影、デザイン、版下作り、印刷までパパッと仕上げます。
- 印刷物も、WEBも、イベントもこの調子でOK.
- ね、便利でしょう。
- それが、取材記者マスダ流の特徴です。
特徴2:とりあえず話だけ聞きたい=OKです
大手広告代理店さんや印刷会社さんは敷居が高くて、、という方へ
- 印刷用語はやたらと難しい。営業マンさんの話を聞いてもよく分からない言葉ばかり。ちんぷんかんぷん。
- それは当然なんです。
- 「とりあえず、話だけ聞いてみたい、アイデアを聞かせてほしい」
- そんな要望にもOK。マスダは信頼のネットワークで築いた関連企業様とのパートナーシップをフルに働かせます。互いに小さなアイデアを大きくふくらませていきましょう。
- お気軽にご連絡をください。フットワーク軽くうかがいます。
特徴3:ご予算にあわせよりよいモノを
いいものを作りたい。でも、予算が。。。
- 限られた予算の中で、どれほど効果的な手段を選択するか、より良い成果物を仕上げるか、これは制作会社や広報マンの腕と知恵とネットワークのみせどころです。
- 特定の関連企業の下請けではないオフィスマスダは、お客様にとって、価格の面からも効果の面からも最良の方法をご提案していきます。
特に、自費出版をお考えの方は、とりあえずご相談ください!
- 「夢の出版に300万円」は、高いのか、安いのか。。。
- 定年退職を機に出版をお考えの方が多く、かかった費用を伺うと、「なぜ、その前にひとことご相談いただけなかったのか」と悔やまれるケースが増えています。
- 妥当な価格なのか、出版企画として内容はどうなのか、などアドバイスもさせていただきますので、ひとことご相談ください。(もちろん無料です。)
特徴4:マスダの本職はライターです。
話をうかがって、言葉に仕上げる=カタチにしていきます
- 会社案内や、製品説明、ホームページ、自叙伝、あいさつ文など、すべての基本は「文章」です。
- 商品を売る際のキャッチコピーは、「コトバ」がすべて。
- 特に、「書く分野」についてはマスダにお任せください。

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